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■ 申7号 びゅうプラザの販売体制の見直しに対する申し入れ 2017年 2月 7日申し入れ |
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標題について提案を受けました。 これまで、びゅう予約センターの拡充に伴うフロント業務の見直しやセールス担当の廃止等、びゅうプラザにおける販売体制の効率化施策が実施されてきました。 また、首都圏、東北地域においては、「(株)びゅうトラベルサービス」へ業務移管が進められ、これまでのお客さまが来店し旅行相談する形から、個人でインターネットを利用し予約する形へと旅行業を取り巻く環境は大きく変化してきました。 しかし、新潟支社の現状からすれば、店舗に来店し直接フロント社員との対話を通じて、安心して旅行をしたいというお客さまが多くいます。 また、当社は駅に旅行相談窓口が存在するという鉄道事業者特有の販売体制を構築しており、今後ともお客さまのご期待を実現することができるびゅうプラザの構築のためには、施策を実施するにあたり現実課題の克服がなされなければなりません。 フロント業務では、休憩時間が十分に取れない、退勤時間になっても業務が山積していて定時に退社できない等、現在の営業成績は現場社員の過負荷な労働によって成り立っていると認識すべき状況です。 会社発足から30年の節目を迎えて国鉄改革の原点にも謳われている「お客さま志向」、「地域密着」の方針に基づき、より質の高いサービス、地域の皆さまの信頼に応えるために、旅行業職場で働く社員の労働条件の向上、職場環境の改善が必須です。 したがって、下記の通り申し入れますので新潟支社の真摯な回答を要請します。 記
以上 |
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■ 団体交渉の日程が決定! |
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★ 2017年 3月14日 10時00分より団体交渉を行います |
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■ 団体交渉を終了! |
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★ 2017年 3月14日 10時00分より団体交渉を行いました |
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■ 支社側の回答及び見解 |
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■ 団体交渉のポイント |
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