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■ 申8号 駅業務委託のさらなる推進に対する申し入れ 2017年 2月20日申し入れ |
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標題について提案を受けました。 昨年4月の見附駅から遡り、この間、新潟支社はエルダー社員の雇用の場確保と、グループ会社と一体となった効率的な業務運営の強化を目的に、多くの駅業務委託を推し進めてきました。大量退職期を迎え、これまでも指摘を行っているように、現エルダー社員制度が本体からの業務の切り売りで運用を行っている現実は、エルダー制度そのものの行き詰まりを表しています。 また、業務委託駅の営業時間の見直し等により、夜間無人化となる駅が多く旅行開始前に目的地までの切符が購入できない、乗り換え等の問い合わせができない等、お客さまが安心して旅行を開始できない事象も日々発生しています。これらの事象は、まさに業務委託化を進めてきた弊害と言えます。グループ会社と一体となった効率的な業務運営の強化を目指し、新潟支社の推し進めるサービス品質改革によるお客さまの満足度向上・地域社会との共生を実現するためには、現状課題の克服、及び、労働環境の整備が不可欠です。そして何より安全性の低下があってはなりません。 従いまして、駅業務委託化による整備すべき課題の克服と、お客さま・地域社会から信頼される鉄道を実現して行くため、下記の通り申し入れますので新潟支社の誠意ある回答を要請します。 記
以上 |
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■ 団体交渉の日程が決定! |
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★ 2017年 3月14日 10時00分より団体交渉を行います |
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■ 団体交渉を終了! |
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★ 2017年 3月14日 10時00分より団体交渉を行いました |
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■ 支社側の回答及び見解 |
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■ 団体交渉のポイント |
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