|
|
|
■ 申9号 「びゅうプラザの業務運営体制の見直し」に対する第2次申し入れ 2018年 3月 8日申し入れ |
|
支社側より提案を受けた「びゅうプラザの業務運営体制の見直し」に対して申2号の団体交渉により、旅行業の将来展望や施策に対する支社側の基本的な考え方、姿勢、根拠等について明らかにしてきました。団体旅行から個人旅行へ、店舗販売からオンライン販売へと変化する旅行業界の流れに対応する必要性については、旅行業の重要性を明言した支社側と認識を同じくできるところです。 今施策は、支社内におけるびゅうプラザ運営の全てを�蠅咾紊Ε肇薀戰襯機璽咼垢悵楷匹靴討い�端緒となるものであり、間接的とはいえ店舗存廃の選択も含め�蠅咾紊Ε肇薀戰襯機璽咼溝�主導といえる施策であるとの認識です。業務移管により経営がJR東日本本体から切り離されることで、労働環境や労働条件などに対してもJR側の声が及ばなくなることに懸念を抱かざるを得ません。出向や移動の発生が必至であることから、現場で働く組合員・労働者の不安も増しています。 従いまして下記の通り申し入れます。新潟支社の真摯な回答を要請します。 記
以上 |
|
■ 団体交渉の日程が決定! |
|
★ 2018年 6月20日 10時00分より団体交渉を行います |
|
■ 団体交渉を終了! |
|
★ 2018年 6月20日 10時00分より団体交渉を行いました |
|
■ 支社側の回答及び見解 |
|
|
■ 団体交渉のポイント |
|