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■ 申19号 保線部門におけるメンテナンス体制の最適化申し入れ 2018年 6月 4日申し入れ |
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4月27日に新潟支社より提案された今施策における具体的な解明申し入れを行い、5月29日に団体交渉が開催されました。本施策においては過去に実施されてきた各施策の振り返らずに進めていくことは出来ないとの認識です。設備職場で働く組合員は、採用断層の影響からくる世代交代に対応しつつ、技術継承という大きな課題を克服し、安全・安定輸送の確保のために職場で奮闘し質の高い労働力を提供しています。 今施策は保線部門ならず設備全体の今後の安全・安定・安心な鉄道の構築に大きい影響を与える施策であるという認識です。 「現場感覚と技術的な判断に基づいた線路メンテナンス」を具体的に実現させていくために下記の通り申し入れます。 新潟支社の真摯な回答を求めます。 記
以上 |
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■ 団体交渉の日程が決定! |
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★ 2018年 6月13日 10時00分より団体交渉を行います |
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■ 団体交渉を終了! |
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★ 2018年 6月13日 10時00分より団体交渉を行いました |
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■ 支社側の回答及び見解 |
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■ 団体交渉のポイント |
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